書家 柳澤咲子先生 作

 

 

 「なまらいいんでないかい」、北海道方言で「とっても素晴らしい(なまら=とっても、いいんでないかい=良い、素晴らしい)」という意味です。

 

日本の近代化を支え、多くの貴重な資源、食料、人財、文化を輩出し、そして今、世界の旅人の心に癒しを与え続ける北海道。まさに「なまらいいんでないかい!」

 

「なまらいいんでない会」は、北海道出身者、北海道にゆかりを持つ皆様、北海道にあこがれ、興味を持つ皆様、ようするに北海道が大好きな人が集まり、出身地自慢や北海道での思い出、北海道への思いを語り合って、たっぷり北海道に浸るための会です。

夢を追って内地に渡ってから幾星霜、学び、働き、配偶者に出会いやがて家族が増える。なまらいいんでないかい! 一方で、いつの間にか、北海道に触れない日々が続き、やがて北海道への意識も薄れてしまう。そんな人生は寂しい。頻繁に、孫子の代まで北海道に浸りましょう。

「なまらいいんでない会」の最大の特徴は、北海道方言で喋る、または、喋る努力をするということです。北海道への入り口は言葉から。そのための仕掛け小道具も多数用意してます。

北海道に浸りに是非お越しください。

 

定例会 年4回 (2月、5月、8月、11月)

  初参加の皆様には、「北海道方言トランプ」をプレゼント。

北海道勉強会 年4回(1月、4月、7月、10月)

 アクティビティ